まず、初めに…「キラキラ体験記じゃないよ、悩んだら読んでね」
まず、最初にお伝えします。
私は、意気揚々とアドセンスコンサルに入会させてもらったものの、みなさんの華々しい体験記を読ませて頂き、多くの希望を持たせてもらいましたが、逆に「みなさんスゴイな、私と違う…」って自信がなくなってしまったこともありました。
正直でスミマセン。
私の体験記はきっと、成功体験のくくりではないでしょう。
なので、悩んだ時、困ったとき、自信がなくなった時、辞めたくなった時に読んで頂けると幸いです。
ただ、収益を爆速爆上げされた方も、私のように地味に卒業できた者でも、地道に暗中模索しながらも隈元先生を信じ行動し、諦めなかったことは変わりありません。
私に出来たことは、みなさんにも出来るから大丈夫ですよ~。
ブログを始めた理由「コロナ禍で仕事激減」
僕先生のアドセンスコンサルと出会う前に、1年半ほど他のコンサルでトレンド記事を書いていました。
私は、20年以上エアロビクスやヨガ、ダンススタジオを主宰するインストラクターです。
コロナ禍で対面レッスンが減少する中、自分の今後の仕事のあり方を見つめ直そうと、調べているうちにブログを書くという仕事を知り書き始めました。
以前のコンサルでは、そこそこの(今考えれば微々たる)収益があったものの、「トレンドブログはこんなもんかな、今月で辞めよっかな」と半ば諦めつつあった時に、サイトを見つけて頂きました。
半信半疑でしたが後がなく「もうコンサルは最後、ここで学び、ひと花咲かせるぞ!」と奮い立たせ、ご連絡させて頂いたことを思い出すと、今でもドキドキします。
僕先生コンサルに決めた理由
初回Skypeコンサルの時に「ネットの世界は怖いから、怪しかったらやめよう」と心に決め挑みました。
めちゃくちゃ詐欺とかに敏感で、人を疑うことが強い私です。
しかし、僕先生との初コンサルは、始めから痛いくらい的確でした。
しかも、これまで信じて力を注いでいたブログの書き方や概念が「Googleに嫌われること」だったことにも気が付き、逆に前のめりになり、速攻で決めさせてもらいました。
「僕先生について行く!」と決意し、ビジネスやブログに対しての考え方や、僕先生の強い「稼がせる責任」と引き換えに、私は「稼ぐ責任」を持って行動に移していこうと心に決めて、歩み始めました。
僕先生コンサル指導について
丁寧かつ迅速な添削
以前のコンサルでは、添削はこちらから記事URLと狙ったキーワードを記載して、添削を依頼するというスタイルだったので、添削依頼を出すにも、いちいち気が引けることがありました。
しかし、僕先生コンサルは、新記事をアップした瞬間に「早っ!」って思うくらい迅速で、なおかつ丁寧で細かい指導が頂けました。
ブログに対しての考え方を変えられたことも、1つ1つのわかりやすい添削を通して、何気なく気が付かせてくれるものです。
ただ、僕先生は本気コンサルなので、時にはとても厳しい言葉のアドバイスに胸をえぐられ、心が萎え、メソメソ泣くこともありました。
しかし、先生の言葉は「私を稼がせるため」「私の記事をより良くするため」という愛と優しさがある言葉だと解釈し、とにかく立て直し、PC横にメモを貼り、素直にスピーディーに直すことを意識しました。
時には、難題ミッションを頂くことがありましたが、そこを乗り越えるとPVも収益も上がることは確かです。
まさに、これが僕先生マジックです!
日常生活はそりゃ、色々ありますが、コンサル期間は、常にブログのことを考え、趣味や無駄時間は一切取らず、優先順位はいつも1位でした。(少しは遊んで休むことも大事!)
温かい家族の元、ブログを書けていること、僕先生に出会えた私は、超ラッキーです!
オープンチャットでコンサル生同士の繋がり
僕先生コンサルには、オープンチャットでコンサル生同士の繋がりが持て、悩みや、他のみなさんの状況を知ることで、とても励みになりました。
それぞれの取り組みや、広告やサイト運営についての情報をシェアする場所でもあり、日々一人で作業行うブログの仕事ですが「一人じゃないんだ」と思わせてくれる安心できる環境に感謝でした。
また、卒業された方からの卒業投稿は現在、もがいている自分にとっては最大の励みであり、希望でした。
「いつかは、私も卒業報告が出来るようになるぞ!」と奮い立たせてもらえました。
月1のグループコンサル
アドセンスクラブには月に1回、ZOOMで顔出しのグループコンサルがあります。
私は、対人がとても苦手なので、はじめは画面オフにして存在を消したいくらいでしたが、回を重ねるごとに毎月顔を合わせ、メンバーの方々とお話ができることが嬉しくなり、毎月楽しみになりました。
また、直接僕先生から、お話が聞けるという大チャンスが有り難く、グルコン後は気が引き締まり、再びヤル気が湧いてきました。
「稼ぐ」という同じ目標を掲げ、実際に毎日記事を書き、いつも上位を競い合うトップ集団の仲間「サイトの中の人」とお話しできることは、不思議な気分になりました。
稼ぐ方は、みなさん本当に気さくな方ばかりでした。
Twitterの「GTS」で共に拡散し合う
もう1つの励みの場は、何といっても「GTS」です。
「GTS」メンバーの記事を読ませてもらい、ヒントと元気をもらいました(ありがとう笑)。
本当に書けない時は、「みんなも書いているから私も負けられない!」という気持ちで日々更新することができました。
仲間がいるってホント心強いです。
僕先生コンサル・私の暗中模索体験記「爆速でも爆上がりでもない収益」
私は、2児の母で家事育児、受験生を抱え、自営業の仕事、学校や地域の役員を引き受けていた時期に、ご縁を頂だき僕先生コンサルに入会させてもらいました。
そんな日々の中決意し始めた事でしたが、ブログを書く時間が取れなく、なんとか時間を作ろうとする毎日で、生活と身体はボロボロでした。
コンサルを始めてすぐに、家族全員がコロナに感染したり、子供の入院や手術、立て込む仕事の中、やっとの思いで毎日1記事ほどが精いっぱいでした。
そして、僕先生の体験記を書かれている、キラキラで華々しい方々とは違い、私は爆速の期間で、爆上がりの収益を得たわけではありません。
なので、正直ここに体験記なるものを書かせてもらって良いのか迷いました。
私のコンサル期間は、9ケ月弱かかり、収益も初めの5カ月は低空飛行でした。
鳴かず飛ばずのサイトでした…でも、諦めないでくださいね。
しかし、僕先生の存在を信じ、コケながらも毎日諦めずに書くうちに、PVはうっすらながらも右肩上がりで、インデックスも順調になり、書けば上位表示が多くなり、6ケ月後には、リアタイ2000以上、1ヶ月10万円を超えることができました。


「わーい!やっともう少しで卒業できる!」と喜んでいた矢先、インデックスされなくなってしまった暗黒時期に突入しました。
もう何をどう書いてよいかわからず、怖くてPCを開けなくなり、2年近くブログを書いていて初めて辞めようと思った時期でもあります。
文字では軽く書いていますが、相当、疑問が疑問を生み迷い込んでしまいました。
しかし、このまま辞めるわけにはいかないと奮起し、僕先生にSkypeで相談し、頭の中の絡まっている状態を何度も解いてもらいました。
そして、初心に戻り僕先生のアドバイス通りに、もう一度整理して書いていくうちに、インデックス状態も戻り、再び立て直し、月10万円前後のサイトとなり、やっと卒業することが出来ました。
何度も言いますが、本当に地味な収益で(ホントにすみません…)教えてもらったことへの消化に時間がかかり、なおかつ、時間が取れなかった私でも、僕先生にかかり行動し続ければ、必ず成果が上がります!
なので、どんなに暗黒時期を過ごしても、辞めたくなっても、自分には向いていないと思っても、自分自身が1度決めた事です。
諦めずに、僕先生からの戦略と思考通りに、書く手を止めなければ必ず光は見えます!
そして、時間がかかったこそ、身に着いたこともたくさんあり、たくさんしょうもない記事を書いたからこそ失敗もでき、確実に正しいスキルを身につけられたので、私にとっては、とーっても濃厚で貴重なコンサル期間でした。
これからは、家族や仕事、ブログとバランスを取りつつ「稼ぎ続ける」を目指します。
もちろん、書くときはガッツリ書いて更に爆上がり収益を上げたいです。
僕先生の軌道修正があったからこそ続けられて、僕先生が「面白い」って言ってくれたから嬉しくて励みになり書くことが出来ました。
大人なのに、僕先生が、たまーに褒めてくれることが、私の最大のご褒美でした。
【2026年追記】忙しい人ほど「時間を切り売りする副業」を選んではいけません
「忙しいから、スキマ時間でできる副業を探している」――本記事のSさんも、最初はそうでした。ネットで「忙しい主婦 副業」と調べると、出てくるのはスキマバイト、クラウドソーシング、ポイ活、アンケート…ぜんぶ「空いた時間に、その分だけ働く」タイプです。
でも、ここに大きな落とし穴があります。忙しい人ほど、こういう「時間を切り売りする副業」を選んではいけません。理由は単純です。時間がないあなたが、さらに細切れの時間を労働で埋めても、忙しさが増えるだけで、収入の上限はすぐ来る。1時間働いて1時間分のお金。手を止めたら、収入もゼロ。これは「忙しさを、別の忙しさに置きかえているだけ」です。
Sさんが選んだのは「積み上がる側」でした
Sさんがやったのは、逆の発想です。「今この忙しい時期に、あとで自分の代わりに働いてくれる資産を作っておく」。これがブログです。一度書いた記事は消えません。あなたが家事をしている間も、子どもを送り迎えしている間も、眠っている間も、過去に書いた記事が収入を生み続けます。
スキマバイトは「働いた時間=収入」で、やめたら終わり。ブログは「書いた記事=資産」で、書くのをやめても積み上がった記事が稼ぎ続ける。忙しい人にとって、どちらが本当に意味があるかは、明らかです。Sさんはこの違いに気づいて、収益化に成功し、次のステージへ進みました。
「多忙すぎる」人ほど、ムダを削れるから速い
もう1つ、忙しい人が有利な理由があります。時間がある人ほど、ムダな作業に時間をとかすからです。見た目をいじる、ロゴを作り直す、色を変える――お金につながらない作業に何時間もかけて、肝心の記事が増えない。
多忙すぎる人は、そんな道草をするよゆうがありません。1日30分しか取れないなら、「お金につながる作業だけ」を選ぶしかない。結果、ムダがゼロに近づいて、AI時代の働き方とぴったり合います。2023年からあと、AIが下書きを作ってくれるので、1記事の作業時間は30〜60分まで短くなりました。忙しいSさんでも、積み上げられた理由がこれです。
これはあやしい話ではありません。Googleの広告ビジネスです
Googleは世界中の会社から、年間30兆円規模のお金を広告費として受け取っています。その広告を表示する「場所」を、Googleは世界中の個人のブログを借りる形で確保しています。個人がブログをやるというのは、「Googleの巨大な広告ビジネスに、自分が乗っかる」こと。大きな会社がGoogleに払った広告費の一部が、あなたの口座に入ってくる。10年以上前から続く、Google公式のしくみです。「働いた時間の分だけ」ではなく「積み上げた資産から」お金が入る——これが、スキマバイトとの大きなな違いです。
「積み上がる側」を選んだ人たちの、実際の数字
- 多忙すぎる主婦Sさん:収益化に成功し、次のステージへ(本記事の方です)
- 3児の母Mさん:2カ月で月収50万円。寝かしつけ後の2時間だけ。
- 50代の会社員女性Sさん(子ども3人):4カ月で月収90万3,694円。本業と土日アルバイトを両立しながら。
- 2か月で210万円(うちブログ売却分150万円)。育てたブログを売って、一気に現金化した例です。
全員、暇だったわけではありません。むしろ忙しい中で、「時間を切り売りしない働き方」を選んだ人たちです。
「忙しいから無理」ではなく「忙しいからこそ」
「時間ができたら本気を出す」と思っている人に、時間ができることは絶対にありません。子どもが小さい時期は育児に、大きくなれば塾代を稼ぐために、親が年をとれば介護に――忙しさの中身が変わるだけで、ずっと忙しいんです。だからこそ、忙しい今のうちに「あとで自分を助けてくれる資産」を作り始めるかどうか。これが、3か月後・1年後の景色を変える分かれ道です。
Sさんが何を学んで、どんな順番で多忙な中で積み上げたのか――この詳しい話は、1記事には絶対に書ききれません。動画とPDFで分かりやすく解説しています。無料で受け取れます。
ただし、本気で動く方だけ受け取ってください。「楽して、すぐ、稼ぎたい」という気持ちのままの方には合いません。「忙しい今のうちに、積み上がる資産を作る」と決めた方にだけ、届いてほしい内容です。


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