コンサルメンバーのKさんに、コンサル体験談を書いていただきました!
アドセンスブログ歴は長いKさんですが、過去の手法で稼げなくなり、コンサルに参加していただき、検索エンジンに気に入れられるブログ構築を決心されました。
先生のアドセンスブログコンサルを受ける前
先生に出会う4年前にアドセンスブログを開始。いわゆるエンタメ系といわれるジャンルで記事を書き、軌道に乗ってからは、月10万~30万円の収益が続いていました。
副業として、自分としては、まずまず満足なレベルだったこともあり、同じ手法で記事を積み重ねる毎日を継続していました。
アドセンス開始から3年が過ぎたとき、いきなり収益が5桁代となり、記事を書いても書いても収益があがらない期間を経験。
でも、「アドセンスは諦めたくない!」。
この一心で、この時期、アドセンスで稼いでるっぽい人のメルマガ登録をしたり、時流の流れを知ろうとブログを読み漁ったりしていました。
先生のアドセンスブログコンサルに入ろうと思ったきっかけ
「アドセンス コンサル」で検索してみると、1ページ目で先生のブログにヒット。
記事を積み重ねれば稼げるは間違い、古い手法では稼げない、グーグルに嫌われる過去のオワコン手法・・
「ガーン!!!」
先生のたった1記事で、打ちのめされました。
かつ、「1人残らず稼がせる!」の本気度合いを感じましたし、教えることのプロであるという経歴と実績にも惹かれました。
「インターネットで稼ぐ」という世界に入って数年過ごす中で、ご本人の成果の実績はすごいけど教えるのはイマイチとか、社畜・中退からの大逆転で成功・・みたいな人の発信も多い中で、それはそれで素晴らしいけど、自分が教わるなら(コンサル受けるなら)、教えるスキルと常識を持った人から教わりたい・・という思いがありました。
そこで、先生とのZOOMでの個別面談で、「新しいスキル」が間違いなく存在していること、「稼がせる責任」の本気度合いを感じ、即、先生のコンサルに申し込みました。
先生のコンサル指導は責任と覚悟がハンパない
コンサル申し込み後、初めての個別ZOOMで、確か3時間くらい予定してください・・と言われたのがめっちゃ印象的でした。本気度が違いますよね、信じてついていこうと自分も覚悟を決めました。
マインドセットを整えるところから
振り返れば、過去にコンサルを受けて学び、アドセンスで収益化した経験もある・・という過去の自分が、先生のコンサル当初、正直結構邪魔をしたと思います。
比較的素直なはずなのですが(笑)、無意識に過去の手法と比較したり、素直にアウトプットできていなかったです。
このときの先生のメッセージ、結構厳しいものでしたけど、大人になってからこんな風に本気の叱咤激励してくれる人いないわ・・とも感じ、最初のマインドを整えるところ、私には重要でした。
1記事ごとの添削で的確すぎるフィードバック
コンサル受けてしばらく、いや今でもですが、新しい発見や驚きの連続でした。
自分がやっていたことが、時間とともに「古いスキルやノウハウ」になっていたんだ・・と納得。
1記事書くごとに、即、使える的確過ぎるフィードバックをいただけるので、1記事ごとスキルアップできます。
先生のアドバイス通り、サッと、タイトルを修正する、見出しを修正する、表記を変える・・などすることで、これまでアクセスが多くなかった記事が上位表示され、生まれ変わった・・という経験も何度もありました。
同じご指摘やアドバイスを繰り返しいだたいてしまっているのは、自分のいたらないところ。
「素直に」「一度いただいたアドバイスやご指摘は次に活かす」この2点は僕先生のコンサルの効果を最大化するためにとてもとても大切でした。
同じ志をもつ仲間と成果を最大化させる仕組みがある
自分的には、個人コンサルに申し込んだつもりでしたが、コンサルに参加してみると、「アドセンスで稼ぐ」という同じベクトルを持つ仲間がたくさん。
LINEオプチャで今起こったこと(経験したこと)の情報共有ができたり、スキルアップができる環境があるのはとてもありがたいです。
さらにツイッターにも仲間と成果を最大化させる仕組み(グループ)があり、これも僕のコンサルを受けているからこそ活用させていただける環境。
どちらもネガティブや、なあなあにならないようひっそりと(笑)、先生が目を配ってくださっていることにも感謝です。
先生の「コンサル料金を稼げるまで保証コンサル」は本物
先月で、「コンサル料金を稼ぐこと」は達成しました。
先生のマインドセット、1記事ごと毎回の記事添削、同じ志をもつ仲間がいる環境のおかげで挫折やお休みすることなく「コンサル料金を稼ぐ」の目標を達成することができました。
先生、コンサル生のみなさんに感謝、ありがとうございます。
そして何より、「記事を積み重ねれば収益化できるようになる」というのは、これだけでは間違いだということに気がつけたこと、新しい成果の上がる正しい方法(スキルやノウハウ)があることがわかったこと、が私の最大の収穫でした。
ここからは、先生に学んだ「正しい方法」でさらにアドセンスブログの収益の最大化を目指して、続けていきます。
娘の大学進学費用もアドセンスで払えました!
【2026年追記】「大学費用 払えない」と検索したことがある親御さんへ
子どもが「この大学に行きたい」と言ってきた夜、笑顔で「いいね」と返しながら、頭の中でお金の計算をしていた――そんな経験はありませんか。国立で4年間約250万円、私立なら400〜700万円。受験料、入学金、一人暮らしならさらに仕送り。「うちは出せるのか」という不安を、子どもには絶対に見せられない。その重さを抱えたまま、深夜にスマホで「大学費用 払えない」と検索する親御さんが、いま日本中にいます。
検索して出てくる答えは、だいたい同じです。「奨学金を借りましょう」「教育ローンがあります」「延納・分納制度を使いましょう」――ぜんぶ、「借りる」話です。どの記事も、いちばん大事なことを書いていません。借りたお金は、返さなくてはいけないということ。そして奨学金の場合、返すのは親ではなく、子ども本人だということです。
奨学金は「子どもが背負う借金」です。これは事実です
誤解のないように書きますが、奨学金制度そのものは、大切なしくみです。それで人生を開いた人もたくさんいます。でも、現実も知っておいてください。貸与型の奨学金は、卒業した瞬間から、子ども本人が返す借金になります。月1.5万円ずつ返しても、返し終わるまで15年前後。社会人のスタートラインに、数百万円の負債を持って立つことになる。
「子どもに借金を背負わせたくない。でも、出せるお金がない」――この板ばさみが、親としていちばん苦しいところだと思います。本記事のコンサル生は、まさにこの板ばさみの中で、第3の道を選びました。借りるのでも、諦めさせるのでもなく、「親が稼ぐ力を作る」という道です。
「いまの収入のまま節約でなんとかする」が、いちばん危ない理由
教育費の不安に対して、多くの家庭が選ぶのは「節約」です。食費を削る、保険を見直す、自分の小遣いをゼロにする。もちろん大事なことです。でも、冷静に計算してみてください。月3万円の節約を10年続けても360万円。私立4年分に届きません。そして節約には、もう1つの代償があります。家の空気が、どんどん重くなることです。
「削る」には限界があります。でも、「増やす」には上限がありません。この単純な事実に気づいた親御さんだけが、教育費の不安から本当の意味で抜け出しています。
本業を続けたまま、もう1本の柱を作れる時代になりました
「増やすと言っても、転職も、ダブルワークも現実的じゃない」――その通りです。40代・50代での転職は簡単ではないし、夜にアルバイトを入れたら体が壊れます。だからこそ、ブログです。
Googleは世界中の会社から、年間30兆円規模のお金を広告費として受け取っています。その広告を表示する「場所」を、Googleは世界中の個人のブログを借りる形で確保しています。個人がブログをやるというのは、「Googleの巨大な広告ビジネスに、自分が乗っかる」こと。大きな会社がGoogleに払った広告費の一部が、あなたの口座に入ってくる。10年以上前から続く、Google公式のしくみです。
そして2023年からあと、AIが当たり前に使える時代になって、1記事の作業時間は30〜60分まで短くなりました。本業を続けたまま、平日の夜1時間と週末だけで、もう1本の収入の柱を育てられる――これが2026年の現実です。
「子どものため」に動いた親たちの、実際の数字
本記事のコンサル生と同じように、「家族のため」「子どものため」を理由に動いた、最近のコンサル生の数字をそのまま書きます。
- 50代の会社員女性Sさん(子ども3人):4カ月で月収90万3,694円。本業と土日アルバイトを両立しながら。「子ども3人の進学費用」が動く理由でした。
- 非正規労働を脱出したかったTさん:3カ月で月収103万7,367円。最短3カ月で月収100万円超え。
- 3児の母Mさん:2カ月で月収50万円。寝かしつけ後の2時間だけの作業です。
- 2か月で210万円(うちブログ売却分150万円)。育てたブログを売って、一気にまとまったお金にした例です。大学の入学金のような「期限のあるお金」に間に合わせる道もあります。
全員、特別な才能はありません。違ったのは、「子どものために、借りるのではなく稼ぐ」と決めて、正しい順番で動いたこと。それだけです。
「親の背中」という、もう1つの教育
本記事のコンサル生が、あとから僕に話してくれたことがあります。大学費用を出せたことより、うれしかったことがある、と。「お父さんは、自分の力でこれを作ったんだ」と、子どもに見せられたことだそうです。
奨学金の手続きをする親の背中と、新しいことに挑戦して結果を出した親の背中。子どもはどちらも、ちゃんと見ています。教育費を「出す」ことだけが教育じゃない。「親が挑戦する姿」そのものが、お金では買えない教育になる。僕は本気でそう思っています。
進学までの「残り時間」から逆算してください
教育費には、他のお金の悩みと大きなに違う点が1つあります。締め切りがあることです。子どもが高2なら、入学金の納付まで2年弱。高3なら1年を切っています。「いつかやろう」が通用しない、数少ないお金の問題です。
ブログは、始めてから収入の柱になるまで、数カ月単位の時間がかかります。だからこそ、「まだ間に合ううちに始めた人」と「締め切り直前に焦って借りた人」の差が、はっきり出ます。本記事のコンサル生が何を学んで、どんな順番で大学費用に間に合わせたのか――この詳しい話は、1記事には絶対に書ききれません。動画とPDFで、分かりやすく解説しています。無料で受け取れます。
ただし、本気で動く方だけ受け取ってください。「とりあえず情報だけ」の方には、合いません。子どもの「行きたい」に、借金以外の答えを用意したい方にだけ、届いてほしい内容です。


コメント