中高年やシニアは仮想通貨市場に参加していない!まだ儲かるの?

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仮想通貨の業界団体によると、シニア世代はほとんど仮想通貨の取引をしていないそうです。ほとんどが30代中心で、20代から40代までの世代が85%を占めているそうです。

 

それ以上の世代では、50代で10%。60代以上になると3%しかいない・・

こういう調査結果が明らかになりました。この数字から、大きなチャンスを秘めてると思いませんか?

中高年やシニアは株式投資メイン・・仮想通貨は?

中高年以降の世代、とくに60歳以降の世代がまだ、株式投資や投資信託投資をメインにしているという事実は、まだ仮想通貨の先行者利益は残っていると考えられるのではないでしょうか。

 

コインチェック事件や去年の大暴騰もあり、下落気味の仮想通貨市場。一部ではバブルは終わったなんてことも言われていますが、果たしてそうでしょうか。

 

そもそも仮想通貨の本質を知らない人が大多数だと思います。仮想通貨を、「投資対象」としか見ていない人は、損をする(利益を得られない)可能性が高いです。本質を知らない。

 

仮想通貨は今ある紙幣通貨にとって代わるようような力をもっています。国や自治体、銀行がそろって仮想通貨にシフトしていけば、我々の生活もそうならざる得ません。平成後の世の中では、仮想通貨を知らないではすまない時代になります。

 

スマホと同じです。少し前までスマホがこれだけ普及すると思っていた人はいなかったですよね。でも、なくてはならないものに格上げされました。

 

仮想通貨はお金の代わりになりうるもの。それを、国や自治体、銀行が取り扱うなら、スマホ以上に知らない・興味ないで済まなくなります。

 

ということは、これから資金を持っているシニアの投資先として、大きなウェイトを占めるのは間違いないと考えられないでしょうか。シニア世代は、積極的な運用より、長期的な運用を好む傾向があります。

 

だから、株式投資が人気なんですよね。証券会社の担当者がいて、自分で調べずに任せる人も多いです。

 

仮想通貨市場が安定し、それを勧める営業マンが増えれば、まちがいなくシニア世代がターゲットです。株式投資と同じ感覚で投資する時代が来るんです。そうなれば、普通は「売り」から入らず「買い」ますよね。

 

持っていれば、値上がりはまだまだする可能性が高いということになります。

仮想通貨の仕組みを理解し、安値で仕込む

仮想通貨市場は安定していないように見えます。だから、今のうちに仮想通貨の仕組みや種類、今後の未来予測など基礎を学び、「これなら投資しなければ損だ」と考えることができたら、あとは銘柄を選び、仕込むタイミングを見つけるだけです。

 

今からでも、「億り人」になるのは十分に可能だと思います。

まずは、仮想通貨を理解すること、学ぶことをはじめることが、平成後の時代を賢く生きるスマートな戦略だと言えます。

 

このブログ内で、仮想通貨の仕組みを学ぶに最適な動画を紹介しています。とにかく分かりやすく、評判のいい仮想通貨セミナー動画です。

 

全部合わせると11時間と長いですが、自分で本を買って一から学ぶことに比べれば、近道で仮想通貨の全てを学ぶことができます。銘柄別の分析や未来予測まで網羅された仮想通貨について、ダウンロードする必要もないです。

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