勉強効率化のための秘密 京都大学MBAやTOEICを最短でクリアした例

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勉強を誰よりも効率よく、要領よくできるとしたら・・そんな方法があれば知りたいですよね。もちろん、裏技的な方法ではなくです。

「学問に近道なし」って言われますしね。それを踏まえての勉強法で、ここでは・・「いかに効率よく暗記できるか」・・それを究極的に解決できる方法があったら、あなたは知りたくないですか?

圧倒的な結果を残すための勉強法とは?

加藤将太がやっている勉強法です。それが鬼すごい。

先に簡単に、加藤将太の経歴

1.TOEIC・・独学で大学在学中に900点超え(京都大学平均600点)

2.京都大学工学部大学院・・3日の勉強で合格

3.京都大学MBA(文系の勉強が必要)・・1か月の勉強で合格

4.全国有数の塾の講師・・1000人中1年以内に講師になれる人は4人の狭き門。それに、5週間で合格。その塾始まって以来の最短最速記録で講師になる。

5.起業・・資金20万円ではじめて、無借金経営で1年後に1億円の売上。今では社員40人の会社社長。

この圧倒的な実績は、「全て“勉強法”にある。それを実践しているだけだ」と加藤将太は言います。ただやみくもにやるのではダメで、まじめなだけでもダメ。例えば、日本にいながら英語がペラペラになる人はまずいない。

そのためにどうするか。全て、方法論があり、それを実践するのが大切だと話しています。

一言で言うと、「分ける」です。「分けて」勉強も起業もすることです。

分けることによって、最も効率よく学ぶことができます。

起業で成功し、1000人中1位になる方法とは?

1000人中1人しか成功しない。数字で考えるとかなり厳しそうですよね・・ただ、加藤将太の話を聴いていると、自分でもできそうな気がします。

なぜかというと・・

1000人中、「起業は難しくない、うまくいく」ということを知っている人が100人しかいない。あとの900人は、「ムリ、ムリ!」と言ってチャレンジしない。

そして、起業がうまくいくと知っている100人中10人だけが、正しい方法論を知っている。あとの90人は間違った方法・時間がかかる方法しか知らない。

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そして・・

最後に残った10人のうち、最後まで継続してやるのが2~3人。そこから、才能やこれまでの行い、戦略などで1位になれるかが決まる。つまり、1000人中最後の2~3人には必ず入れる。

今がどんな状況であろうが、才能がどうであるとかとは関係なくそこまではなれる。だから、うまくいくと知り、方法論を知り、結果を残すまでやる。それで必ず成功できると加藤は言っています。

学校の勉強の延長で生きている我々は、「頭がいい」とか「才能が違う」とかで判断してしまうことが多々ありますよね。

しかも、大人になればそれまで生きてきた「プライド」があるから、それを傷つける可能性があることにチャレンジするのにものすごく抵抗があったりします。私もまさに、そういう昭和型教育のレールの上で生きてきました。

でも、加藤将太の音声や次世代起業育成セミナーの動画を見ていると、やれると思えるようになったし、その方法論も学んでいます。1度きりの人生、後悔ないよう自分が信じた道を歩んでいきたいですね。

「加藤将太の評判」と「次世代起業家育成セミナーの評判28項目」まとめ

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